個性的な脳内
2007'09.17.Mon
●大阪での街頭演説
●高松での街頭演説
●きょうたろう「大阪・高松での遊説」

大阪での街頭演説(2007/9/17)
今日の麻生さんは、大阪、高松での街頭演説。
私は残念ながらいけませんでした。
でも、やはり麻生さんの演説は大盛り上がりだったようです。
麻生氏もみくちゃや〜 福田氏は待ちぼうけ
17日午後に高松市内で行われた自民党総裁選街頭演説で、デパート前の狭い路上に約4000人の聴衆が詰めかけ、握手攻めにあった総裁候補の麻生太郎幹事長(66)がバスに戻れなくなり、出発が遅れる一幕があった。
演説の途中から小雨が降り出し、麻生氏が2分早く切り上げたにもかかわらず、党本部が用意した大型バスまでの道路沿いに長い人垣ができ、麻生氏は10分以上にわたって、握手を求めて取り囲んだ年配の女性や若者らに足止めされて、もみくちゃになった。
この間、対立候補の福田康夫元官房長官(71)や臼井日出男選挙管理委員長はバスのなかで待ちぼうけ。たまりかねたのか、福田氏は自分からバスの窓を開けて聴衆に手を振りながら「お願いしますね」と声をかけていた。産経新聞 2007/09/17 18:59
そんな福田さんともちょっと微笑ましいやりとりが。
昨日の「サンデープロジェクト」出演前の模様だそうです。
福田:ところでね。「キャラ」って何?
麻生:キャラクター。
福田:キャラクター?
麻生:「キャラが立ってる」ってのは若者の「キャラクターが出来上がってる」という意味。
福田:じゃあ、僕は「ノーキャラ」? (麻生さん、横に手を振る)
麻生:「個性的」かな。「個性的」って言うよね。20世紀の言葉で言えば、「個性的」ですね。
福田:じゃあ、僕は「普通」? 個性がない、普通。
麻生:普通・・・普通ですかねー?



麻生さんの最近の自己紹介のつかみは「キャラ立ち」。
とは言え、そりゃ「キャラ」とか言われても、年輩の議員さんは分からんか。
というか麻生さんが分かっていすぎるのか(笑)。
それにしても、何とも楽しそうなやりとり。
そういえば、麻生さんと安倍さんがぐっと親しくなったのも、総裁選でのスケジュール期間中、ずっと一緒にいたからだという話でした。
いろいろありますが、麻生さんという人は、いつでも明るく、屈託なく振舞う人ですもんね。
やっぱり麻生さん、好きだなあ。

高松での街頭演説1(2007/9/17)
そして昨日タイムアップだった渋谷での街頭演説の書き起こしです。
動画はこちらで↓
20070916街頭演説1(渋谷)
20070916街頭演説2(渋谷)
ハチ公前、お待ち合わせの皆さん。
最近、少々キャラが立ちすぎて古い自民党の方からあんまり評判の良くない麻生太郎です。
いま自由民主党、新しく変わりつつある。
そういう時に総裁選挙になりました。
今日は金王八幡宮のお祭りの最中にもかかわらず、この渋谷駅前に場所を借りて、これだけ大勢の方々にお集まりをいただきましたことに、まず以ってお詫びと感謝を申し上げる次第です。本当にご参集いただきましてありがとうございました。(拍手)
さて、ここにお集まりの方々、脳内メーカー知っている人? (聴衆爆笑、歓声)
お父さん、全然時代にあっていない。(聴衆爆笑)
脳内メーカーぐらい知っておいてもらいたい。インターネットでチェックすれば、自分の頭の中がどうなっているかというのを教えてくれる、これ脳内メーカーというんです。
いま結構流行った遊びですよ。
自分のあれが毎日変わっているから。自分がいま何考えているか。何となく面白い。
時々見るんですが、結構当たってるかなあと思うとぞっとする。
しかし、これ携帯電話でしょうが。
この携帯電話がこれだけ遊びで使えるようになるほどに発達したのはどういう理由でしょうか。
考えてみて下さい。これはついこないだまで皆は電電公社の、あの黒いじこじこ回すあの電話しか知らなかったでしょ?
お父さんの世代なんか、そういう世代でしょうが。
いまあんなもの使っているところ、まずありませんよ。よほどのところ行っても、質屋さんでもなかなか受け取ってくれないんじゃないかと思うほど、あれはふるーいものになりました。
もうすぐ骨董品として売りに出されるだろうと。僕はそう思うくらい。
プッシュホンになり、テレカが出、ありとあらゆる物が出てきて、皆さん方はもう昔の電話は忘れて、ケータイが当たり前と思うようになるほどになった。
ひとえに電電公社がNTTに変わったおかげでしょうが。これ以外にないんじゃありませんか。
私どもから見てて、少なくとも規制を緩和する、民営化するという考え方は決して間違っていなかったと。自由民主党のこの決断は正しかったと思っています。
また、いまインターネットを見てください。ブロードバンドを見てください。
皆さん方の持っておられるブロードバンド。
世界最速ですよ、最速。一番速い。
しかも料金、世界最低よ。最も安い料金で出来るようになった。
ひとえに規制が緩和され、民営化されて競争が促進された結果じゃありませんか。
私どもはこの成果というものが、今日の景気を回復のために、非常に大きな力を与えたと私はそう思っています。
従って規制の緩和、官から民間へ、中央官庁から地方官庁へ、そういったかたちで権限が分権化されているというのは、流れとしては絶対に間違っていないと思います。
ただ、我々は考えておかねばならん。
いま福田先生からもお話が上がっております。福田候補からも話がありました。
地方の話。
これは規制が緩和されたおかげで、いい目に合っているところもいっぱいあります。
しかし、規制が緩和されたおかげで、民営化されたおかげで、全然うまくいかなくなった商売もいっぱいある。
そういったものに対する配慮、そういうものがないかぎりは、みんな、1億2700万が、この37万平方キロメートルという、かなり小さな島に住んでいる、我々は一緒に生活しているんですから、こういった方々と一緒に皆でやっていくためにはお互いに助け合うところも、こら絶対必要なんであって、市場競争、市場競争原理主義みたいな物に与することは出来ません。
そういう面で、我々は配慮が要るんじゃないかと。
ここらのところが、いま地方──地方の定義も難しい。愛知県は、多分東京より元気がいいかも知らんから。だからそれは言えない。
しかし、そういう面を考えないと、日本全体としてはたった6%の人が、6%の日本人が、46%の国土に住んでいるのは、いま日本という国の現状ですから。
そういう意味ではあきらかに偏りすぎたという面も確かであって、そういう事はもう一回考えにゃイカン。
そこらのところが今、反省点。
この5年、10年間の間の反省点として、我々は改めて考えねばならぬ大事なとこだと思っています。
他方、都会。
皆さん方の住んでおるこの渋谷も大都会。私もその渋谷の裏に住んでますから、よくここは通ります。決して知らない訳ではありません。
しかし、よーく見てください。
この都会といわれる中にあって、我々は普段当たり前のように生活をしていますけれども、私どもの生活の中で、是非、皆さん方はこの渋谷を、このセンター街を、夜歩いても、女性の人、美しい──とは限らないけど(聴衆笑)、女性が一人で歩いていても、決して妙に襲われたりなんかして、危なっかしいことはないでしょうが?
少なくとも警察官 は物凄い増えましたよ。
昔は「マジヤバイかなー?」という所も一部ありましたよ。
しかし今は「軽ーくヤバイ」程度になったんじゃないの?
こりゃ間違いなく治安というものは良くなりましたよ。
結果として世界中から、日本という国の、なかんずく東京という所は、キレイ。
加えて、活気ある、治安もエエ、という事になりつつあるんじゃありませんか。
そういう意味では、是非皆様方にご理解を頂きたいのは、この東京という街は、間違いなく、世界に誇れる、最も綺麗な大都会だと。
私はその事に、皆さんは誇りを持っているから、東京にみんな住むんだと思う。
その東京で、今から8年後、16年、2016年に、オリンピックをやろうと思っています。
昭和39年、新幹線が通ったあとに、ここで東京オリンピックが行われて以来、かなりな年月が経ちました。
あの頃まだ生まれて なかった──っていう年じゃないなおじいちゃん。(聴衆笑)そんなこたぁない。
だけどほとんどの人は昭和39年、産まれてない人もいっぱいいらしたんじゃありませんか。
そういった方々、私は、オリンピックはたぶん、東京で初めて見る人の方が今の人口比で言ったら多いんじゃないの。そういう人たちにとって、大きな大きな、たぶん世界最大のイベントのひとつ、このオリンピックというものを是非東京で、それによって再び東京が、かなり綺麗な街になる。
いろんな意味で大きくまた東京が変遷していく。
それがまた新たな都市の活力を産む。
そういった元の元になる物を、大きなイベントとしては、私はオリンピックというものは、是非誘致に成功させねばならぬ、大きな問題だと思っています。
是非応援してください。
是非──我々は、福岡は負けたほうですけれど、是非、負けた以上は東京を応援したい、そういうつもりで今私どもはいろんな意味で力を注いでいます。
皆さん方、今ここにおられますけれど、ここで、マルキュー知ってますよね?
マルキューってなぁ、東急、昔は東急百貨店、「109」とかいてあるビルがこれ真っ直ぐ行ったところのところにあります。マルキューと分かる人はいうんですが。
ここでの作られているファッションが、ここで作られているファンションが、昔はパリコレクションとか言ったけれども、今はこのマルキューで生まれた、日本のファッションがアジアを席巻しているんですよ。
ここは間違いなく皆さんのファッションを見て、他の人たちがここに真似に来る。
これが現実だと思っております。
是非皆さん方、この辺を頭に入れていただいて、今日ここに、大勢の方々に足を運んで頂きましたけれども、是非皆さん方、若い人も、またご年配の方々も、この渋谷という街の活気というものは、こりゃ何物にも代え難い、そこがこの渋谷という街の魅力です。
若い人にとって物凄く興味のある街であると同時に、高齢者にとっても、我々の世代にとっても、この街に来て若い人の行動を、歩いている姿を、またファッションを眺めるのは、我々にとって参考になります。
是非そういう意味では、皆様方のそういった力を、こういった街での活気を、更に大事に大事に育てていただきたい。
この街は活気がある上、人が多い上、商売が色々ある上に、加えて治安もいい。
治安もいいというのはもの凄く大事なことです。
酔っ払ってても別に盗みにあうわけじゃない。
こういう街に我々は生きている。
是非皆さんと共にもう一回、この街の良さを更に勧めていきたいもんだと思っています。
是非皆様方に今日一日、このー、何ていうんですか、ここの2階で見ていただいてる方も、大勢お見えです。
皆さん方のそういった関心を持っていただく、政治に関心を持っていただくというのが大事な事なんであって、我々は日本の方向と、歩むべき方向というものを将来考えた時、例え小さな政府であっても強い政府、小さくても温かい政府、スリムであっても、小さくスリムにまとまっていても強く、温かさのある政府を作って、そして高齢化が進むこの日本の中にあっても、暗く貧しい高齢化社会ではなく、活力ある高齢化社会を作らねばならん。これをみなさんと一緒に是非作っていく。
その為に我々に力を貸して頂きたい。心からお願いを申し上げる次第です。
暑い中大変長時間に渡ってお集まりいただきました皆様方に、改めて感謝を申し上げると同時に、今回の総裁選挙にあたって、はなはだ突然の総裁辞任に伴って、大勢の方々にご迷惑をおかけしておりますことをお詫びを申し上げると同時に、是非ともその為には、開かれた国民政党として、こういったかたちで堂々と皆様の前で信じるところを訴える、そういう機会を与えて頂いた、私どもはまた作ってもらったことに改めて感謝すると同時に、皆様方に、これだけ多くの方々に関心を持って頂いておりますことに、改めて感謝を申し上げ、総裁候補の一人としてのご挨拶、お願いに代えさせて頂きます。
長時間のご清聴ありがとうございました。麻生太郎がんばります。よろしくお願いします。(拍手、声援)

高松での街頭演説2(2007/9/17)
脳内メーカーから規制緩和、地方への配慮。
109から日本の底力。
話の組み立てがうまいのもそうなのですが、やはり嬉しいのは、そこから前向きな言葉を生み出すところ。
一見当たり前のことのようだけど、世界目線だと実はこんなにすごいんだ。
だから一緒に頑張っていこう。
そういうパワーがあります。
だからみんな笑ったりうなずいたり拍手したり、とんでもなく盛り上がるんですよね。

高松での街頭演説(2007/9/17)
それにしても、このところの偏向報道振りは酷い。
私も実際昨日、渋谷と秋葉原へ行ったのですが、その時の現場の、麻生さんに対する熱気や歓声が、報道に掛かればすべてなかったことにされてしまい、今日は唖然としていたのですが、さすがに現場での反応を伝える媒体も、ごくわずかですがありました。
渋谷では麻生氏“圧勝” 若者前に軽妙な街頭演説
■自民総裁選の「初戦」
自民党総裁選の候補者による初の街頭演説が16日、東京・渋谷で行われた。一般国民に投票権はないとはいえ、首相を事実上決める総裁選への関心は高く、集まった聴衆は約1万3000人(党発表)。計4回予定されている街頭演説の初戦は、福田康夫元官房長官が地味な演説に終始したのに比べ、軽妙な語り口で多くの拍手を浴びた麻生太郎幹事長の“圧勝”だった。
福田氏「今回の自民党総裁選に立候補いたしました福田康夫でございます」
麻生氏「ハチ公前でお待ちあわせのみなさん、最近少々キャラ(性格)が立ちすぎて、古い自民党の方々に、あんまり評判のよくない麻生太郎です」
2人の第一声は、それぞれの性格を如実に表すものだった。演説中の拍手や「がんばれー」といった声援は、麻生氏に対するものが圧倒的。中には麻生氏の著書「とてつもない日本」を片手にした「追っかけ風」の男性の姿も。ぎこちなく手を振っても反応が少ない福田氏とは対照的な人気ぶりだった。
先に演説した福田氏は地域間格差や雇用格差、年金問題などで広がる不安の解消に話題をほぼしぼり、「若い人が希望をもてるような国、お年寄りが安心できるような国づくりをしていきたい。これがいまの政治の大きな課題だ」と主張した。
福田氏は街頭でも興奮することなく、淡々とした語り口。街頭演説は苦手だと自覚しているのか、演説後、記者団に「みなさん一生懸命に聞いてくれた。私のつまらない話を」と苦笑した。
一方、麻生氏は電電公社からNTTへの民営化を規制緩和の成功例に挙げて改革路線の継続を訴えつつ、地域間格差の解消にも言及。「小さくても強い政府、小さくても温かい政府をつくる」と主張した。その後は“オタクの聖地”秋葉原にも足を運び、精力的に動いた。
麻生氏は渋谷に向かう直前、拉致被害者の家族会や支援組織「救う会」などが開いた緊急集会にも飛び入り参加。福田氏の方は姿を見せなかった。産経新聞 2007/09/16 21:19

高松での街頭演説4(2007/9/17)
麻生氏、アキバ支持率は100%で圧勝
自民党総裁選で劣勢の麻生太郎幹事長(66)が16日、反転攻勢に出ようと「太郎人気」発祥の地、東京・秋葉原で街頭演説を行った。若者中心に1万人を超える聴衆が集まり、アキバ支持率は100%。麻生氏は「(総裁選では)いじめられっ子だが、ここで癒やしてもらった」とご機嫌。福田康夫元官房長官(71)と渋谷で演説した際も、歓声は麻生氏がリード。「派閥主導で福田氏なんてずれている」と、自民党の派閥復活に厳しい声も上がった。
麻生氏の演説には、2時間前から人が集まり、開始時にはロータリーを1万人以上が取り囲んだ。昨年の総裁選で訪れた秋葉原。麻生氏は「まさか1年以内に2度もやると思わなかった。驚いたよ、おれも」と笑わせつつ、「私は1派閥の支持で、相手(福田氏)は残り全部。いじめられっ子だが、アキバではそうじゃない。ここで癒やしてもらっている。投票日までの力になる」と強調。圧倒的に味方が少ない麻生氏の最大の援軍に感謝の言葉を続け、握手して回った。
昨年の総裁選で太郎人気に火を付けたアキバ遊説。福田氏圧勝ムードを打ち破ろうと、選対本部長の鳩山邦夫法相が提案した。麻生氏は「とてつもない麻生VS復活した20世紀の自民党」と、総裁選の構図を皮肉ったゲートフラッグに、にんまり。「オタクのおかげで、日本のサブカルチャーは世界で支持されている」と、漫画通らしい呼び掛けもした。
鳩山氏も「若い人の気持ちが分かる人が総理でないと、この国はだめになる」と指摘。陣営は「(米大統領選の)ケネディとニクソンもテレビ討論から事態が動いた。秋葉原での人気を、日本中に波及させて欲しい」と必死に訴えた。
麻生氏はこれに先立ち、福田氏と渋谷でも街頭に立った。太郎コールの中、「少々キャラが立ちすぎて、古い自民党の人に評判が悪い麻生太郎です」と今の党内情勢を皮肉ると、福田氏は複雑な表情に。「改革は国民の信頼なくして行えない」と、呼び掛ける福田氏と対照的に、麻生氏は「脳内メーカーって知ってる?」「マルキュウ(109)のファッションがアジアを席巻している」と、話題性で独自色を出した。
若者人気がクローズアップされる麻生氏だが、「出馬表明を見て心打たれた。派閥主導で福田さんを選べば、自民党は次の選挙で必ず負ける」(主婦=63)「リーダーの信頼感が福田氏よりある」(男性=81)と年配層の支持も得ていた。
自民党は、明日18日から平日の街頭演説を禁止したが、麻生氏陣営は街頭の訴えを継続させる方針。「演説カーがだめならハンドマイクで駆け付ける」と、街頭からの支持拡大に望みを捨てていない。日刊スポーツ 2007年9月17日7時21分 紙面から
ちょっとずつ、流れが変わるといいなあと思います。

拉致被害者の集会へ出席(2007/9/16)
2007.09.17 23:56 | 麻生太郎さんの講演 |
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コメント一覧
麻生太郎への投票お願いします。 m(_ _)m
投票したら掲示板が見れます。そこにみなさんいろいろビックリすることかかれています。
「ポスト安倍決選投票!【麻生VS福田】」
http://www.yoronchousa.net/result/2854
この演説もぜひ見てください、絶対に感動します
できれば、ブログに張っていただけたらうれしいです。
目頭が熱くなる麻生太郎渾身のスピーチ 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=vrpxtL2kaYU
目頭が熱くなる麻生太郎渾身のスピーチ 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=0l3DMRYN19k
2007.09.18 07:54 URL | 麻生ファン #- [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007.09.18 18:10 | # [ 編集 ]
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